【終末のワルキューレ】11巻の発売日は?最新刊10巻までの発売日から予想してみた

終末のワルキューレ 11巻 発売日最新刊の発売日

「終末のワルキューレ」は月刊コミックゼノンで連載中の梅村真也(原作)、アジチカ(作画)による漫画ですが、現在10巻まで発売されています。

コミックス「終末のワルキューレ」の最新刊はいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される11巻の発売日は未定とのことです。

そこで、11巻の発売日を予想するために漫画「終末のワルキューレ」10巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「終末のワルキューレ」の発売日一覧

「終末のワルキューレ」11巻の発売日を調べるために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2018年5月19日124日
2巻2018年9月20日181日
3巻2019年3月20日122日
4巻2019年7月20日123日
5巻2019年11月20日152日
6巻2020年4月20日60日
7巻2020年6月19日92日
8巻2020年9月19日91日
9巻2020年12月19日89日
10巻2021年3月18日

それでは次に「終末のワルキューレ」11巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「終末のワルキューレ」11巻の発売日はいつか?

「終末のワルキューレ」の発売間隔の平均は約115日、最も多い発売間隔の一つは約120日、最も長い発売間隔は181日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約115日
最多約120日
最長181日

これらの発売間隔から計算すると、「終末のワルキューレ」11巻の発売日はそれぞれ2021年7月10日、2021年7月16日、2021年9月15日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2021年7月10日
最多2021年7月16日
最長2021年9月15日

ただ、「終末のワルキューレ」は20日に発売される場合が多いので、平均で求めた115日後に近いのは2021年7月20日、最も多い発売間隔の約120日後に近いのは2021年7月20日、最も長い発売間隔の181日後に近いのは2021年9月20日となります。

発売間隔発売予想日
平均2021年7月20日(火曜日)
最多2021年7月20日(火曜日)
最長2021年9月20日(月曜日)

つまり、「終末のワルキューレ」11巻の発売予想日は2021年7月20日、最長でも2021年9月20日くらいまでには発売されるかもしれません。

まとめ:「終末のワルキューレ」最新刊の発売日(予想)

最後に、「終末のワルキューレ」11巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2021年7月20日、または前後の月の20日付近
  • これまでの発売ペースなら2021年7月20日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2021年9月20日前後には発売されると予想

コミック「終末のワルキューレ」10巻までの発売日を参考にして11巻の発売予想日を紹介しましたが、状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、「終末のワルキューレ」がアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

「終末のワルキューレ」11巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本12巻の発売日予想を紹介していきます。

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