【蟻の王】14巻の発売日は?最新刊13巻までの発売日から予想してみた

蟻の王 14巻 発売日最新刊の発売日

「蟻の王」は月刊少年チャンピオンで連載中の塚脇永久(原作)、伊藤龍(作画)による漫画ですが、現在13巻まで発売されています。

コミックス「蟻の王」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される14巻の発売日は未定とのことです。

そこで、14巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「蟻の王」13巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「蟻の王」の発売日一覧

「蟻の王」14巻の発売日を調べるために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2015年12月18日0日
2巻2015年12月18日112日
3巻2016年4月8日122日
4巻2016年8月8日151日
5巻2017年1月6日153日
6巻2017年6月8日153日
7巻2017年11月8日212日
8巻2018年6月8日364日
9巻2019年6月7日182日
10巻2019年12月6日215日
11巻2020年7月8日184日
12巻2021年1月8日210日
13巻2021年8月6日

それでは次に「蟻の王」14巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「蟻の王」14巻はいつ発売される?

「蟻の王」の発売間隔の平均は約187日、最も多い発売間隔は約150日、最も長い発売間隔は364日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約187日
最多約150日
最長364日

これらの発売間隔から計算すると、「蟻の王」14巻の発売日はそれぞれ2022年2月9日、2022年1月3日、2022年8月5日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2022年2月9日
最多2022年1月3日
最長2022年8月5日

ただ、「蟻の王」は8日に発売される場合が多いので、平均で求めた187日後に近いのは2022年2月8日、最も多い発売間隔の約150日後に近いのは2022年1月8日、最も長い発売間隔の364日後に近いのは2022年8月8日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年2月8日(火曜日)
最多2022年1月8日(土曜日)
最長2022年8月8日(月曜日)

ちなみに、「蟻の王」は土曜日や日曜日には発売されないので、2022年1月の発売日は2022年1月7日の金曜日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年2月8日(火曜日)
最多2022年1月7日(金曜日)
最長2022年8月8日(月曜日)

つまり、「蟻の王」14巻の発売予想日は2022年2月8日または2022年1月8日、最長でも2022年8月8日くらいまでには発売されるかもしれません。

「蟻の王」最新刊の発売日(予想)

最後に、「蟻の王」14巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2022年2月8日、または前後の月の8日付近
  • これまでの発売ペースなら2022年1月7日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2022年8月8日前後には発売されると予想

蟻の王 13巻までの発売日を参考にして14巻の発売予想日を紹介しましたが、状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、蟻の王がアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

蟻の王 14巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本15巻の発売日予想を紹介していきます。

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