【とある科学の超電磁砲】17巻の発売日は?最新刊16巻までの発売日から予想してみた

とある科学の超電磁砲 17巻 発売日最新刊の発売日

「とある科学の超電磁砲」は月刊コミック電撃大王で連載中の鎌池和馬(原作)、冬川基(作画)による漫画ですが、現在16巻まで発売されています。

コミックス「とある科学の超電磁砲」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される17巻の発売日は未定とのことです。

そこで、17巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「とある科学の超電磁砲」16巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「とある科学の超電磁砲」の発売日一覧

「とある科学の超電磁砲」17巻の発売日を調べるために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2007年11月10日213日
2巻2008年6月10日262日
3巻2009年2月27日242日
4巻2009年10月27日242日
5巻2010年6月26日245日
6巻2011年2月26日294日
7巻2011年12月17日315日
8巻2012年10月27日304日
9巻2013年8月27日333日
10巻2014年7月26日458日
11巻2015年10月27日396日
12巻2016年11月26日366日
13巻2017年11月27日318日
14巻2018年10月11日364日
15巻2019年10月10日382日
16巻2020年10月26日

それでは次に「とある科学の超電磁砲」17巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「とある科学の超電磁砲」17巻はいつ発売される?

「とある科学の超電磁砲」の発売間隔の平均は約316日、最も多い発売間隔の一つは約320日、最も長い発売間隔は458日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約316日
最多約320日
最長458日

これらの発売間隔から計算すると、「とある科学の超電磁砲」17巻の発売日はそれぞれ2021年9月7日、2021年9月11日、2022年1月27日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2021年9月7日
最多2021年9月11日
最長2022年1月27日

ただ、「とある科学の超電磁砲」は27日に発売される場合が多いので、平均で求めた約316日後に近いのは2021年8月27日、最も多い発売間隔の約320日後に近いのは2021年8月27日、最も長い発売間隔の458日後に近いのは2022年1月27日となります。

発売間隔発売予想日
平均2021年8月27日(金曜日)
最多2021年8月27日(金曜日)
最長2022年1月27日(木曜日)

つまり、「とある科学の超電磁砲」17巻の発売予想日は2021年8月27日、最長でも2022年1月27日くらいまでには発売されるかもしれません。

「とある科学の超電磁砲」最新刊の発売日(予想)

最後に、「とある科学の超電磁砲」17巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2021年8月27日、または前後の月の27日付近
  • これまでの発売ペースなら2021年8月27日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2022年1月27日前後には発売されると予想

とある科学の超電磁砲 16巻までの発売日を参考にして17巻の発売予想日を紹介しましたが、状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、とある科学の超電磁砲がアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

とある科学の超電磁砲 17巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本18巻の発売日予想を紹介していきます。

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