【死役所】20巻の発売日は?最新刊19巻までの発売日から予想してみた

死役所 20巻 発売日最新刊の発売日

「死役所」は月刊コミックバンチで連載中のあずみきしによる漫画ですが、現在19巻まで発売されています。

コミックス「死役所」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される20巻の発売日は未定とのことです。

そこで、20巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「死役所」19巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「死役所」の発売日一覧

「死役所」20巻の発売日を調べるために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2014年4月9日153日
2巻2014年9月9日181日
3巻2015年3月9日184日
4巻2015年9月9日153日
5巻2016年2月9日151日
6巻2016年7月9日153日
7巻2016年12月9日90日
8巻2017年3月9日153日
9巻2017年8月9日153日
10巻2018年1月9日151日
11巻2018年6月9日153日
12巻2018年11月9日151日
13巻2019年4月9日183日
14巻2019年10月9日121日
15巻2020年2月7日123日
16巻2020年6月9日153日
17巻2020年11月9日151日
18巻2021年4月9日153日
19巻2021年9月9日

それでは次に「死役所」20巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「死役所」20巻はいつ発売される?

「死役所」の発売間隔の平均は約151日、最も多い発売間隔は約150日、最も長い発売間隔は184日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約151日
最多約150日
最長184日

これらの発売間隔から計算すると、「死役所」20巻の発売日はそれぞれ2022年2月7日、2022年2月6日、2022年3月12日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2022年2月7日
最多2022年2月6日
最長2022年3月12日

ただ、「死役所」は9日に発売される場合が多いので、平均で求めた約151日日後に近いのは2022年2月9日、最も多い発売間隔の約150日後に近いのは2022年2月9日、最も長い発売間隔の184日後に近いのは2022年3月9日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年2月9日(水曜日)
最多2022年2月9日(水曜日)
最長2022年3月9日(水曜日)

つまり、「死役所」20巻の発売予想日は2022年2月9日、最長でも2022年3月9日くらいまでには発売されるかもしれません。

「死役所」最新刊の発売日(予想)

最後に、「死役所」20巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2022年2月9日、または前後の月の9日付近
  • これまでの発売ペースなら2022年2月9日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2022年3月9日前後には発売されると予想

死役所 19巻までの発売日を参考にして20巻の発売予想日を紹介しましたが、状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、死役所がアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

死役所 20巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本21巻の発売日予想を紹介していきます。

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