【蜘蛛ですがなにか(小説)】17巻の発売日は?最新刊16巻までの発売日から予想してみた

小説 蜘蛛ですがなにか 17巻 発売日最新刊の発売日

「蜘蛛ですが、なにか?」は馬場翁(原作)による小説ですが、現在15巻まで発売されています。

小説「蜘蛛ですが、なにか?」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される16巻の発売日は2022年1月8日予定とのことです。

そこで、17巻の発売日がいつ頃になるのか小説「蜘蛛ですが、なにか?」16巻までの発売日を参考に予想してみました。

小説「蜘蛛ですが、なにか?」の発売日一覧

小説 「蜘蛛ですが、なにか?」17巻の発売日を調べるために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2015年12月10日91日
2巻2016年3月10日121日
3巻2016年7月9日91日
4巻2016年10月8日125日
5巻2017年2月10日119日
6巻2017年6月9日123日
7巻2017年10月10日151日
8巻2018年3月10日122日
9巻2018年7月10日184日
10巻2019年1月10日181日
11巻2019年7月10日184日
12巻2020年1月10日182日
13巻2020年7月10日183日
14巻2021年1月9日335日
15巻2021年12月10日29日
16巻2022年1月8日

それでは次に小説 「蜘蛛ですが、なにか?」17巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「蜘蛛ですが、なにか?」17巻(小説)はいつ発売される?

小説 「蜘蛛ですが、なにか?」の発売間隔の平均は約148日、最も多い発売間隔は約180日、最も長い発売間隔は335日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約148日
最多約180日
最長335日

これらの発売間隔から計算すると、小説 「蜘蛛ですが、なにか?」17巻の発売日はそれぞれ2022年6月5日、2022年7月7日、2022年12月9日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2022年6月5日
最多2022年7月7日
最長2022年12月9日

ただ、小説 「蜘蛛ですが、なにか?」は10日に発売される場合が多いので、平均で求めた約148日後に近いのは2022年6月10日、最も多い発売間隔の約180日後に近いのは2022年7月10日、最も長い発売間隔の335日後に近いのは2022年12月10日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年6月10日(金曜日)
最多2022年7月10日(日曜日)
最長2022年12月10日(土曜日)

ちなみに、小説 「蜘蛛ですが、なにか?」は日曜日には発売されないので、2022年7月の発売日は2022年7月9日の土曜日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年6月10日(金曜日)
最多2022年7月9日(土曜日)
最長2022年12月10日(土曜日)

つまり、小説 「蜘蛛ですが、なにか?」17巻の発売予想日は2022年6月10日または2022年7月10日、最長でも2022年12月10日くらいまでには発売されるかもしれません。

小説「蜘蛛ですがなにか」最新刊の発売日(予想)

最後に、小説「蜘蛛ですが、なにか?」17巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2022年6月10日、または前後の月の10日付近
  • これまでの発売ペースなら2022年7月9日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2022年12月10日前後には発売されると予想

小説 蜘蛛ですがなにか 16巻までの発売日を参考にして17巻の発売予想日を紹介しましたが、状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係のほか、蜘蛛ですがなにかがアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

小説 蜘蛛ですがなにか 17巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本18巻の発売日予想を紹介していきます。

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