【ハニーレモンソーダ】21巻の発売日は?最新刊20巻までの発売日から予想してみた

ハニーレモンソーダ 21巻 発売日最新刊の発売日

「ハニーレモンソーダ」はりぼんで連載中の村田真優による漫画ですが、現在19巻まで発売されています。

コミックス「ハニーレモンソーダ」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される20巻の発売日は2022年7月25日とのことです。

そこで、21巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「ハニーレモンソーダ」20巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「ハニーレモンソーダ」の発売日一覧

「ハニーレモンソーダ」21巻の発売日を予想するために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2016年5月25日121日
2巻2016年9月23日124日
3巻2017年1月25日90日
4巻2017年4月25日122日
5巻2017年8月25日122日
6巻2017年12月25日121日
7巻2018年4月25日121日
8巻2018年8月24日123日
9巻2018年12月25日121日
10巻2019年4月25日120日
11巻2019年8月23日124日
12巻2019年12月25日121日
13巻2020年4月24日123日
14巻2020年8月25日121日
15巻2020年12月24日120日
16巻2021年4月23日89日
17巻2021年7月21日127日
18巻2021年11月25日120日
19巻2022年3月25日122日
20巻2022年7月25日

それでは次に「ハニーレモンソーダ」21巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「ハニーレモンソーダ」21巻はいつ発売される?

「ハニーレモンソーダ」の発売間隔の平均は約119日、最も多い発売間隔は約120日、最も長い発売間隔は127日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約119日
最多約120日
最長127日

これらの発売間隔から計算すると、「ハニーレモンソーダ」21巻の発売日はそれぞれ2022年11月21日、2022年11月22日、2022年11月29日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2022年11月21日
最多2022年11月22日
最長2022年11月29日

ただ、「ハニーレモンソーダ」は25日に発売される場合が多いので、平均で求めた約119日後に近いのは2022年11月25日、最も多い発売間隔の約120日後に近いのは2022年11月25日、最も長い発売間隔の127日後に近いのは2022年11月25日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年11月25日(金曜日)
最多2022年11月25日(金曜日)
最長2022年11月25日(金曜日)

つまり、「ハニーレモンソーダ」21巻の発売予想日は2022年11月25日になるかもしれません。

「ハニーレモンソーダ」最新刊の発売日(予想)

最後に、「ハニーレモンソーダ」21巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2022年11月25日、または前後の月の25日付近
  • これまでの発売ペースなら2022年11月25日の可能性が高い

ハニーレモンソーダ 20巻までの発売日を参考にして21巻の発売予想日を紹介しましたが、最新刊の発売日は未定です。状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、ハニーレモンソーダがアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

ハニーレモンソーダ 21巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本22巻の発売日予想を紹介していきます。

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