【終末のハーレム】16巻の発売日は?最新刊15巻までの発売日から予想してみた

終末のハーレム 16巻 発売日2022年9月に発売された漫画・小説
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「終末のハーレム」は少年ジャンプ+で連載中のLINK(原作)、宵野コタロー(作画)による漫画ですが、現在14巻まで発売されています。

コミックス「終末のハーレム」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される15巻の発売日は2022年9月2日とのことです。

そこで、16巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「終末のハーレム」15巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「終末のハーレム」の発売日一覧

「終末のハーレム」16巻の発売日を予想するために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2016年9月2日120日
2巻2016年12月31日153日
3巻2017年6月2日124日
4巻2017年10月4日121日
5巻2018年2月2日152日
6巻2018年7月4日121日
7巻2018年11月2日122日
8巻2019年3月4日151日
9巻2019年8月2日155日
10巻2020年1月4日130日
11巻2020年5月13日83日
12巻2020年8月4日426日
13巻2021年10月4日210日
14巻2022年5月2日123日
15巻2022年9月2日

それでは次に「終末のハーレム」16巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「終末のハーレム」16巻はいつ発売される?

「終末のハーレム」の発売間隔の平均は約157日、最も多い発売間隔は121日、最も長い発売間隔は426日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約157日
最多121日
最長426日

これらの発売間隔から計算すると、「終末のハーレム」16巻の発売日はそれぞれ2023年2月6日、2023年1月1日、2023年11月2日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2023年2月6日
最多2023年1月1日
最長2023年11月2日

ただ、「終末のハーレム」は2日に発売される場合が多いので、平均で求めた約157日後に近いのは2023年2月2日、最も多い発売間隔の121日後に近いのは2023年1月2日、最も長い発売間隔の426日後に近いのは2023年11月2日となります。

発売間隔発売予想日
平均2023年2月2日(木曜日)
最多2023年1月2日(月曜日)
最長2023年11月2日(木曜日)

つまり、「終末のハーレム」16巻の発売予想日は2023年2月2日または2023年1月2日、最長でも2023年11月2日くらいまでには発売されるかもしれません。

「終末のハーレム」最新刊の発売日(予想)

最後に、「終末のハーレム」16巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2023年2月2日、または前後の月の2日付近
  • これまでの発売ペースなら2023年1月2日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2023年11月2日前後には発売されると予想

終末のハーレム 15巻までの発売日を参考にして16巻の発売予想日を紹介しましたが、最新刊の発売日は未定です。状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、終末のハーレムがアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

終末のハーレム 16巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本17巻の発売日予想を紹介していきます。

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