【ブルーピリオド】13巻の発売日は?最新刊12巻までの発売日から予想してみた

ブルーピリオド 13巻 発売日最新刊の発売日

「ブルーピリオド」は月刊アフタヌーンで連載中の山口つばさによる漫画ですが、現在11巻まで発売されています。

コミックス「ブルーピリオド」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される12巻の発売日は2022年5月23日とのことです。

そこで、13巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「ブルーピリオド」12巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「ブルーピリオド」の発売日一覧

「ブルーピリオド」13巻の発売日を調べるために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2017年12月22日91日
2巻2018年3月23日153日
3巻2018年8月23日183日
4巻2019年2月22日119日
5巻2019年6月21日154日
6巻2019年11月22日122日
7巻2020年3月23日184日
8巻2020年9月23日120日
9巻2021年1月21日120日
10巻2021年5月21日124日
11巻2021年9月22日243日
12巻2022年5月23日

それでは次に「ブルーピリオド」13巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「ブルーピリオド」13巻はいつ発売される?

「ブルーピリオド」の発売間隔の平均は約147日、最も多い発売間隔は約120日、最も長い発売間隔は243日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約147日
最多約120日
最長243日

これらの発売間隔から計算すると、「ブルーピリオド」13巻の発売日はそれぞれ2022年10月17日、2022年9月20日、2023年1月21日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2022年10月17日
最多2022年9月20日
最長2023年1月21日

ただ、「ブルーピリオド」は23日に発売される場合が多いので、平均で求めた約147日後に近いのは2022年10月23日、最も多い発売間隔の約120日後に近いのは2022年9月23日、最も長い発売間隔の243日後に近いのは2023年1月23日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年10月23日(日曜日)
最多2022年9月23日(金曜日)
最長2023年1月23日(月曜日)

ちなみに、「ブルーピリオド」は土曜日や日曜日には発売されないので、2022年10月の発売日は金曜日の21日となります。

発売間隔発売予想日
平均2022年10月21日(金曜日)
最多2022年9月23日(金曜日)
最長2023年1月23日(月曜日)

つまり、「ブルーピリオド」13巻の発売予想日は2022年10月21日または2022年9月23日、最長でも2023年1月23日くらいまでには発売されるかもしれません。

「ブルーピリオド」最新刊の発売日(予想)

最後に、「ブルーピリオド」13巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2022年10月21日、または前後の月の23日付近
  • これまでの発売ペースなら2022年9月23日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2023年1月23日前後には発売されると予想

ブルーピリオド 12巻までの発売日を参考にして13巻の発売予想日を紹介しましたが、最新刊の発売日は未定です。状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、ブルーピリオドがアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

ブルーピリオド 13巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本14巻の発売日予想を紹介していきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました