【ブラックラグーン】13巻の発売日は?最新刊12巻までの発売日から予想してみた

ブラックラグーン 13巻 発売日最新刊の発売日

「ブラック・ラグーン」は月刊サンデーGXで連載中の広江礼威による漫画ですが、現在12巻まで発売されています。

コミックス「ブラック・ラグーン」の最新刊がいつ発売されるのかを調べてみたところ、次に発売される13巻の発売日は未定とのことです。

そこで、13巻の発売日がいつ頃になるのか漫画「ブラック・ラグーン」12巻までの発売日を参考に予想してみました。

コミックス「ブラック・ラグーン」の発売日一覧

「ブラック・ラグーン」13巻の発売日を予想するために、まずは各巻の発売日、そして次の巻が発売されるまでの日数を1巻から順番に調べてみました。

発売日次の巻までの発売間隔
1巻2002年12月12日219日
2巻2003年7月19日275日
3巻2004年4月19日456日
4巻2005年7月19日241日
5巻2006年3月17日245日
6巻2006年11月17日336日
7巻2007年10月19日274日
8巻2008年7月19日457日
9巻2009年10月19日1673日
10巻2014年5月19日1645日
11巻2018年11月19日1004日
12巻2021年8月19日

それでは次に「ブラック・ラグーン」13巻の発売日がいつになるのか予想してみます。

「ブラック・ラグーン」13巻はいつ発売される?

「ブラック・ラグーン」の発売間隔の平均は約620日、最も多い発売間隔は約460日、最も長い発売間隔は1673日ということがわかりました。

発売間隔次の巻までの発売間隔
平均約620日
最多約460日
最長1673日

これらの発売間隔から計算すると、「ブラック・ラグーン」13巻の発売日はそれぞれ2023年5月1日、2022年11月22日、2026年3月19日と予想されます。

発売間隔発売予想日
平均2023年5月1日
最多2022年11月22日
最長2026年3月19日

ただ、「ブラック・ラグーン」は19日に発売される場合が多いので、平均で求めた約620日後に近いのは2023年4月19日、最も多い発売間隔の約460日後に近いのは2022年11月19日、最も長い発売間隔の1673日後に近いのは2026年3月19日となります。

発売間隔発売予想日
平均2023年4月19日(水曜日)
最多2022年11月19日(土曜日)
最長2026年3月19日(木曜日)

つまり、「ブラック・ラグーン」13巻の発売予想日は2023年4月19日または2022年11月19日、最長でも2026年3月19日くらいまでには発売されるかもしれません。

「ブラックラグーン」最新刊の発売日(予想)

最後に、「ブラック・ラグーン」13巻の発売予想日をまとめます。

まとめ
  • 発売予想日は2023年4月19日、または前後の月の19日付近
  • これまでの発売ペースなら2022年11月19日の可能性が高い
  • どんなに遅くても2026年3月19日前後には発売されると予想

ブラックラグーン 12巻までの発売日を参考にして13巻の発売予想日を紹介しましたが、最新刊の発売日は未定です。状況によっては予想日よりも遅い発売日になる場合があります。

作者の体調や仕事の関係による連載休止や不定期連載のほか、ブラックラグーンがアニメ化、ドラマ・映画などの実写化などが決定すると、発表するタイミングや放送・公開の時期などによっても発売日が延期されたりする可能性もあります。

ブラックラグーン 13巻の発売日に関する公式発表がありましたら、次は単行本14巻の発売日予想を紹介していきます。

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